選対ニュース

佐原わかこ(佐原若子)選対ニュース NO.23 2019年6月1日号をお届けします!

「選挙戦最終日!」「応援弁士たちの力がこもった熱弁!」
「佐原わかこは最後まで頑張ります!応援をよろしくお願い致します!」

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選対ニュース

佐原わかこ(佐原若子)選対ニュース NO.22 2019年5月30日号をお届けします!
「投票日まであと 3日 やれることは、 全部、やる! 」
「電話、メール、はがき、来訪者・・毎日5~10人 わかこさんへの激励・支持が次々に」
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佐原わかこ選対本部 WAKAKO YES!
NO22 2019.5.30

投票日まであと 3 日
やれることは、 全部、やる!

 

5 月 29日、わかこさんは、再び西北に入りまし た。

五所川原・立佞武多館前では70人、エルムで も40人、つがる市イオン前ではお客や期日前投票 にきた人たちが立ち止まって聞いていました。

告示 直前に出馬表明した新人の知事候補に、こんなにも たくさんの人たちが熱い期待を寄せるほど、地元・ 五所川原、西北地域は盛り上がっています。

 

毎日の出会い

 

5月 28 日、福島みずほさんと行動した最後に、青森市久須志でわかこさんを囲む集会がありま した。

そこに、わかこさんが若い頃、歯の治療をした患者さんが来ていました。

「わかこさん、あ れから 40 年ですよ。がんばってくださいよ」と言われ、思わず、遠い目。名前のとおり、いつま でも若い「若子」さん。

元気いっぱいです。

29日の五所川原市役所を訪問の際、対応した副市長さんは、わかこさんの同級生でした。

 

電話、メール、はがき、来訪者・・毎日5~10人 わかこさんへの激励・支持が次々に

 

事務所はコチョウランやバラ 花かごでいっぱい

 

佐原事務所には、昨日は中鉢のコチョウラン、きょうは花 かごが届きました。

届けてくれたのは、わかこさんの恩師の お母さん、五所川原の美容室からでした。

事務所は、コチョ ウランが大鉢・中鉢が6鉢になり、アジサイやバラの寄せ植 えなど、選挙事務所は花に埋もれています。

 

選挙はがき“なぜ、私に?”電話が15人から・・

 

「佐原さんを知らないのに、どうして選挙はがきがくるの?」~こんな電話が15人から事務所 にきています。

選対では、「佐原さんは4つの野党から応援を受け、選挙はがきを出したいという沢 山の議員や支援者の協力でだしています。

あなたのお知り合いの人が出したと思います」と答えて います。

相手は「誰だろう? もしかしたら・・」と言いながらほとんどの人が「応援します」とい てってくれます。

中には「升田世喜男さんかな?」とか、 「〇〇議員の字みたいだ」と、本人に電話している人も いました。

 

政見放送で「決めた」と大好評

 

三村さんはよく頑張っていると家族に話していた人が、 佐原さんの政見放送を聞いて、「大した人だ。優しく力づ く期待できる人だ」という。

家族が「次は三村さんだよ」 というと、「三村は見なくてもいい」といい、佐原支持を 表明したという話が伝えられています。

「政見放送を聴き比べて、いま、5~6 人が集まって、 16 年の三村県政は「自分たちには何の恩恵もなかった」 と話になっている。

「わかこさんに県政を変えてもらいた い」となった(むつ市脇野沢より電話で)

「私は自民党系だが、三村にはあきれてしまった。

わかこさんを応援することにした。

知り合いか ら70~80人は票をよめるので頑張ってほしい」と激励(青森市浜舘の人)

選対ニュース

佐原わかこ(佐原若子)選対ニュース NO.21 2019年5月29日号をお届けします!
「社会民主党副党首 福島みずほ 参議院議員がわかこさんを終日支援!」
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佐原わかこ選対本部
WAKAKO YES!
NO21 2019.5.29

社会民主党副党首
福島みずほ参議院議員
わかこさんを終日支援!(5月27日)

5月27日、社会民主党副党首で参議院議員の福島みずほさんが、わかこさんの支援のため来青し、終日わかこさんに同行。力強く支援を訴えました。

福島みずほさんの応援演説(要旨)

青森市民の皆さん、こんにちは。参議院議員の福島みずほです。

今日一日、青森県内で街頭演説をしてまいりました。

ここで8回目です。こちらが、佐原わかこ県知事候補です。

佐原わかこさんと一緒に、青森県内を走り回りました。

なんとしても、なんとしても、佐原わかこさん、知事になってほしい、知事になってほしい、そう思って、今日一日、県民の皆さんに直接訴えてきました。

佐原わかこさんが県知事になれば、青森県が変わります。

皆さん、それに賭けていきたい、そう思っています。

原発・核燃見直しの審議会つくる佐原わかこ県知事の誕生をまず一番目、原発、そして核燃料サイクル、やめましょうよ。

見直すための審議会を新知事にやってもらおうではありませんか。

皆さん、国会では野党が「原発ゼロ基本法案」を提出しています。

原発はなくても電気は間に合っています。

原発を動かす必要はありません。

そして、核燃料サイクルの問題です。

私は、何度も六ヶ所村へ行きました。

20代の頃にスタディツアーで行ったのが一番初めです。

高速増殖炉もんじゅは、廃炉が決定しました。

核燃料サイクルはとん挫をしております。

経済的にも技術的にも、物理的にも、もう成り立っていきません。

そして、本格稼働する前からもう老朽化している、それが六ヶ所の再処理工場です。

皆さん、核燃料を検討する、そんな審議会を佐原県知事の下で始めて、見直していこうではありませんか。

皆さん、2011年3月11日、東電福島原発事故が起きました。

爆発してばらまかれた放射性物質を元に戻すことはできません。

だから私達は政治を変えたいのです。

皆さん、東日本大震災、東電福島原発事故で故郷を失ってしまった人、故郷から避難しなければならなくなった人達にたくさん会ってきました。

現在も避難中の皆さん達がたくさんいらっしゃいます。

青森の皆さんに申し上げたい。

青森は食べ物がおいしい。

豊かなところです。

故郷を失ってはなりません。

子ども達、孫たちの未来に、原発はいりません。

だから政治を変えたい。そう思っています。

皆さん、日本から輸出する原発、すべてとん挫を致しました。

もうみんな、危険な原発はNOだ、そう思っているんです。

青森から日本の政治を変える話をしていこうじゃないですか。

原発は地域を豊かにするものではありません。

むしろ、原発があるところ、どんどんどんどん寂れていっているではないですか

みんなが自信を持って、自分たちの地域を元気にしていく、そんな場所に青森をしていこうではありませんか。

そのことに賭けていきたい、そう思います。

日本農業をトランプに売り渡すアベ政治から青森を守る佐原わかこさん2つ目。

農業林業漁業の振興の問題です。

この青森、食糧自給率120%、農業県、林業県、漁業県であります。

豊かです。

トランプ大統領が来日をしました。

Twitterにこう書きました。

「貿易交渉は躍進をした。

農業、そして牛肉。

7月の参議院選挙が終わったら、驚くべき数字が出てくるだろう」と。

どういうことですか?

安倍総理はトランプとどんな約束をしたのでしょうか。

日本の農業を守れ、日本の畜産を守れ、そう言いたいと思います。

みずほは言いたい、瑞穂の国を守れ。

皆さん、日本の農業を売り飛ばす、そんな総理大臣はおかしいですよね。

国会では、なんでもかんでも売り飛ばす、そんな法律が強行成立しています

TPP、TPP11、EPA、水道等民営化法、カジノ解禁法、そして種子法の廃止法などです。どうですか?

(農作物の)種子は大事です。

県が大事に作ってきた著作権を守ってきた種子法は廃止になりました。

これからモンサント等の外資系も参入できるという中身です。

これは、大変だということで新潟県はじめ全国8つの県で種子条例を作りました。

この青森でも、種子条例、作っていこうではありませんか。

種子条例を作るのは、ここにいる、佐原わかこ、佐原わかこ県知事です。

青森の農業を守る、そのことを佐原わかこ知事に、やってもらおうではありませんか。

子どもと女性、働く人を応援する佐原わかこ知事の誕生を

そして3つ目。

子ども達、女性、働く人、生活者をしっかり応援する、佐原わかこさん。18歳まで医療費無料にする公約を掲げています。

私は、給食の無償化を実現している自治体、18歳まで子どもの医療費無料にしている自治体、様々な自治体を廻って来ました。

皆さん、給食の有機化に前向きに取り組んでいる、子どもの米飯食は有機にしている、千葉県いすみ市のような自治体もあります。

子どもの健康を考え、女性を応援し、子どもと女性への暴力をなくす、がんばる佐原わかこさんを県知事になってもらおうではありませんか。

トランプ大統領に武器を買えと言われて、買いますと言う安倍。

アメリカから武器の爆買い、今年は7000億円になっています。

トランプ大統領いいなりの安倍総理、その安倍総理の言いなりの県知事なんて、いらない!と思いますが、皆さんはどうでしょうか?

誰のための政治なのか。

県民の命と健康と生活を守る、そんな県知事をみんなの力で誕生させていこうではありませんか。

それは、ここにいる、佐原わかこさんです。

山形県の吉村知事は女性で、山形県産のいろいろなものをアピール。

本当にすばらしく、身近なところでがんばっています。

佐原わかこ知事になれば青森は変わる

青森県で女性知事が誕生すれば、青森県は変わります。

注目されますよ。

新しい青森が、元気な青森が、誕生するんです。

青森に新しい風を、一緒に作っていきましょう。

みんなが変えたいと思えば、政治は変わります。

どうか皆さん、佐原わかこを知事に。

一緒に実現していきましょう。

私は参議院議員、社民党の福島みずほです。

長年の友人、なんとしても勝ってほしい。

そう思って、今日一日駆けつけました。

どうかどうか、県民の皆さん、佐原わかこ県知事を誕生させていきましょう!

選対ニュース

佐原わかこ(佐原若子)選対ニュース NO.20 2019年5月27日号をお届けします!
「Last Sunday in 八戸」「佐原わかこ個人演説会開催」
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佐原わかこ選対ニュース
WAKAKO YES!
NO20 2019.5.27
Last Sunday in八戸

5月26日、わかこさんは終日八戸を遊説してまわりました。

八戸医療生協が主催した社保学校に講師として来ていた医師の本田宏さんが、大竹進さんと共に街頭でマイクを握り、わかこ支持を訴えるという場面もみられました。

5月26日、八戸福祉会館で行われた「佐原わかこ個人演説会」には、80人を超える方々が参加しました。

演説会では、わかこ選対本部長の大竹進さんが挨拶、続いて、核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団の代表である浅石紘爾弁護士が挨拶しました。

政党からは、国民民主党の八戸市議2人と、日本共産党の県議と八戸市議3名がずらりと並び、国民民主・寺地市議と共産・松田勝県議が党を代表して挨拶しました。

わかこさんは約30分演説しましたが、特に、ヨウ素剤を子ども達に配っているのだが、なぜこれが青森県でも必要なのかを子ども達にどうやって説明できるだろう、福島の事故は明日は我が身、子ども達にどういう未来を残すのかが問われている、と語ったくだりは、来場者の強い共感を呼んでいたようです。

また、わかこさんは出馬の決意に至る経緯についても述べ、この選挙は自分ひとりの選挙ではない、三村知事と県民の闘いであると語りました。

30℃を超える暑さでしたが、候補者の熱い訴えに、会場も熱気に包まれたようでした。

舘鼻岸壁朝市で握手、また握手・・・

わかこさんは、朝市で大歓迎を受けました。

「がんばってね」「応援しています」と、20代、30代の女性たちが近づいてきてわかこさんに抱きついたり、握手したり、一緒に写真を撮ったりという人気ぶりでした。

わかこさんに対して、「生き方がすてき」というような、強烈な印象を持った人たちが一定数いるようだ、と、わかこさんに随行している選対メンバーが話しています。

また、ガソリンスタンドに入ったら、従業員の青年が、「三村さんではもうだめだ、がんばってください」と話しかけてくれたという場面もあったということです。

わかこ人気が急上昇

わかこさんの知名度は急速に上がっています。

最後の最後まで、支援の輪を広げてがんばりましょう!

変えよう青森県を! さはら知事で!
アイ女性会議青森県本部議長・高沢陽子

長期停滞県政に毅然と異を唱え、立ち上がったさはらさんの勇気に大きなエールを送ります 「何でも最下位」の青森県にしてきた無策の自民党県政にきっぱりとNOを言い、医療、一人親支援、高齢者、貧困家庭への支援、最低賃金引き上げ、働く場の確保、など弱者への立場に立ち、県民の生活を潤す優しい政治を実現してほしい。

危険な核燃・原発に依存せず、安心して暮らせる青森県に。

初の女性知事に誕生のために、私たちも、さはらさん支持を広げていきます。共に頑張りましょう。

選対ニュース

佐原わかこ(佐原若子)選対ニュース NO.19 2019年5月26日号をお届けします!
「国民民主、立憲民主、社会民主、共産の野党4党代表 佐原わかこさん押し上げの街頭演説会in 弘前市」
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佐原わかこ選対本部
WAKAKO  YES!
NO19 2019.5.26
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5月25日(土)、弘前市のイトーヨーカ堂前に野党4党の県連代表が一堂に会し、佐原わかこ候補を支援する街頭演説が行われました。

斎藤憲雄氏(社会民主党)、畑中孝之氏(日本共産党)、今博氏(国民民主党)、山内崇氏(立憲民主党)は、それぞれが「野党は結束して佐原わかこさんを押し上げる大きなうねりを作り出そう」と訴えました。

共産党の畑中氏は、「3つのものさし」をもって知事を選んでほしい、と訴えました。

●第一に、安倍政治にきっぱりノーが言えるかどうか。

佐原候補は、消費税増税と憲法9条改憲に反対すると表明されました。

20日の東奥日報にでたアンケートでは、消費税増税反対が57%、年代別で最も増税反対が多いのは、29歳以下の若い世代でした。

景気判断が悪化となり、内外の経済専門家が増税は中止すべきだと発言しています。この選挙で青森から増税ノーの声を示しましょう。

増税反対、くらしと地域経済をまもる願いは、佐原わかこ、佐原候補に託してください。

佐原候補の勝利は、安倍政権のねらう戦争する国づくり、9条改憲ノーの声を全国に発信します。

青森の自衛隊の部隊が南スーダンに派遣されたとき、いまの知事は「国において判断されること」としか言えなかった。

若者を戦場に送らない、憲法9条をまもるとハッキリいえる知事を実現させてください。

原発・核燃の破綻、三沢基地の危険、農業つぶし…青森県政の最大の問題は国策への従属です。

県民の代表としてモノ言える知事に、佐原わかこ、佐原わかこを押し上げてください。

●第2のモノサシは、県民のいのちとくらしを守るかどうか。

子ども医療費の無料化は、青森県は入院・通院とも就学前までにとどまっています。

青森県よりも財政規模の小さい秋田県や山形県の方が大きくすすんでいます。

いまの知事は、国以上のことはやらない、市町村に応援はしない県政です。県政が変われば、市町村の努力を励まし、対象はさらに拡大します。

暮らしに希望のもてる賃金、医療や福祉、安心して子育てができる社会、弱者や女性、お年寄りの声にこたえる県政実現を、佐原わかこ、佐原わかこさんに託してください。

●第3に、清潔でひらかれた県政をつくるのかどうか。

農林公社の破綻や呼び込み型開発など、失敗のツケを県民負担にまわし、県財政は1兆円を超える借金となっています。

これは自民党の政策の失敗です。県民に情報を公開し、県の政策を県民参加でつくる、清潔・ひらかれた県政をつくることができるのは、佐原さんです。

古い自民党県政から転換する願いを佐原わかこさんに託してください。

日本共産党は、残る1週間、みなさんとご一緒に、佐原候補の勝利へ全力をあげる決意を申し上げ、この場での訴えとします。

三色旗をもって参加した人も

創価学会の旗をもって集会に参加した人がいます。

わかこさんの政策に、LGBTを支援すると書いてあったので応援に来たのだそうです。

「公明党は、自民党と組んでから変わってしまった。

かつての平和を願う党ではなくなってしまった。そして、公明党はLGBTを排除する。

こういう格好で来るなら来ないでくれと言われるので、もう選挙で応援することはしない」という、その人もトランスジェンダーであることを自認しています。

「トランスジェンダーの生き辛さをわかってくれ、排除したりしないで一緒にがんばろうといってくれる、わかこさんを応援したい」と語っていたということです。

HP 「わかこyes」はこちら→ https://wakako-yes.com/