佐原わかこ選対ニュース NO.16

2019年6月17日

佐原わかこ(佐原若子)選対ニュース NO.16 2019年5月22日号をお届けします!
「『農民は三村さんではダメだとわかっている』元金木町長の静かな訴え」
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佐原わかこ選対ニュース
WAKAKO YES!  NO16 2019.5.22

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5月21日、わかこさんは遊説しながら津軽半島を周りました。

共産党の前県議の諏訪益一さんが同行したので、各町役場で町長を表敬訪問するということもできました。

コメ作りが主産業の金木町。斜陽館前での街頭演説では、元町長がきて、「農民の心をわかる人が青森県の知事にふさわしい」と話し、「農家は今、とても忙しい時期。表立って、街頭演説を聞きに来たりする人は少ないだろう。しかし、人が集まらないからといって応援する人が少ないわけではない。農家の多くは、もう三村さんではだめだとわかっている。農民の心がわかる佐原さんであるからこそ、私は佐原さんが知事になると思っている」といい、わかこさんへの支持を表明しました。

漁業が生業の、中泊町旧小泊村では、家の中で聞いていた人が外に出てきて握手を求めるという場面がありました。

漁業と農業の町・今別町の町長は、「農家の高齢化が進み、家族農業への支援は既に手遅れだ」という。

65歳以上の人口が50%を超えた町の苦渋を語り、漁業対策と医療・介護、子育てなど安心して住み続けられる街づくりの重要性を感じてきました。

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