佐原わかこ選対ニュース NO.20

佐原わかこ(佐原若子)選対ニュース NO.20 2019年5月27日号をお届けします!
「Last Sunday in 八戸」「佐原わかこ個人演説会開催」
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佐原わかこ選対ニュース
WAKAKO YES!
NO20 2019.5.27
Last Sunday in八戸

5月26日、わかこさんは終日八戸を遊説してまわりました。

八戸医療生協が主催した社保学校に講師として来ていた医師の本田宏さんが、大竹進さんと共に街頭でマイクを握り、わかこ支持を訴えるという場面もみられました。

5月26日、八戸福祉会館で行われた「佐原わかこ個人演説会」には、80人を超える方々が参加しました。

演説会では、わかこ選対本部長の大竹進さんが挨拶、続いて、核燃サイクル阻止1万人訴訟原告団の代表である浅石紘爾弁護士が挨拶しました。

政党からは、国民民主党の八戸市議2人と、日本共産党の県議と八戸市議3名がずらりと並び、国民民主・寺地市議と共産・松田勝県議が党を代表して挨拶しました。

わかこさんは約30分演説しましたが、特に、ヨウ素剤を子ども達に配っているのだが、なぜこれが青森県でも必要なのかを子ども達にどうやって説明できるだろう、福島の事故は明日は我が身、子ども達にどういう未来を残すのかが問われている、と語ったくだりは、来場者の強い共感を呼んでいたようです。

また、わかこさんは出馬の決意に至る経緯についても述べ、この選挙は自分ひとりの選挙ではない、三村知事と県民の闘いであると語りました。

30℃を超える暑さでしたが、候補者の熱い訴えに、会場も熱気に包まれたようでした。

舘鼻岸壁朝市で握手、また握手・・・

わかこさんは、朝市で大歓迎を受けました。

「がんばってね」「応援しています」と、20代、30代の女性たちが近づいてきてわかこさんに抱きついたり、握手したり、一緒に写真を撮ったりという人気ぶりでした。

わかこさんに対して、「生き方がすてき」というような、強烈な印象を持った人たちが一定数いるようだ、と、わかこさんに随行している選対メンバーが話しています。

また、ガソリンスタンドに入ったら、従業員の青年が、「三村さんではもうだめだ、がんばってください」と話しかけてくれたという場面もあったということです。

わかこ人気が急上昇

わかこさんの知名度は急速に上がっています。

最後の最後まで、支援の輪を広げてがんばりましょう!

変えよう青森県を! さはら知事で!
アイ女性会議青森県本部議長・高沢陽子

長期停滞県政に毅然と異を唱え、立ち上がったさはらさんの勇気に大きなエールを送ります 「何でも最下位」の青森県にしてきた無策の自民党県政にきっぱりとNOを言い、医療、一人親支援、高齢者、貧困家庭への支援、最低賃金引き上げ、働く場の確保、など弱者への立場に立ち、県民の生活を潤す優しい政治を実現してほしい。

危険な核燃・原発に依存せず、安心して暮らせる青森県に。

初の女性知事に誕生のために、私たちも、さはらさん支持を広げていきます。共に頑張りましょう。