日本共産党 吉俣洋 県議会議員 政党カーにて比例代表投票呼びかけ街頭演説 in イトーヨーカドー青森店前7月20日(動画・反訳あり)

日本共産党 吉俣洋 県議会議員 政党カーにて比例代表投票呼びかけ街頭演説 in イトーヨーカドー青森店前7月20日

(演説途中から)(一部判読不能な部分があります)
社会保障の提案。減らない年金の話。国保税も高すぎます。これを引き下げられるように頑張ります。

暮らしに希望が見える日本を作るため、消費税増税に頼らない道を、日本共産党と共に、作っていきましょう。

原発も大争点です。原発0。日本共産党は頑張ります。

大体、福島の事故のあと、ほとんど原発は動いていません。

原発がなくても世の中は回ります。答えははっきりしています。

原発0の決断。迫っていこうではありませんか。

皆さん、安倍首相は、野党が、改憲の議論に乗ってこないと、あちこちで言っています。

しかし、私に言わせれば、議論から逃げているのは野党ではありません。安倍首相そのものです。

予算委員会開こうじゃないか、開くべきだと、野党がいくら求めても、予算委員会から3か月逃げ回ったのが、安倍首相です。

予算委員会から逃げ回る総理大臣なんて、初めてみました。

これほど安倍首相は、議論ができなくなっているんです。

憲法の議論するというのなら、やろうじゃありませんか。

日本共産党は、憲法、暮らし、命という提案でやっています。

予算委員会で、国会で、どうどうとやればいいのに、そこから逃げ回っている安倍首相は、選挙になれば、野党が逃げているなどと言って歩く。

これ自体が、首相の資格を失っていると、言わざるを得ません。

年金でこれだけ、不安が広がっている時に、青森の自民党の候補者は、現職なのに、年金問題を語れないんです。

この一言で見ても、青森の自民党の現職に、暮らしの願いを託す資格はなし。

安倍首相は、憲法9条を変えたいと、いろいろ理屈をつけていますが、みずからの中で率直にわかっているのは、憲法9条があるから、自衛隊は、日米同盟は、血の同盟にならない。

血の同盟にするために憲法9条を変えるんだと、みずからも本の中でおっしゃっている。

アメリカのために、日本の自衛隊を、海外に(つよめさせる)

安倍改憲の正体はここにあります。

絶対に許すわけにはいきません。

憲法9条を守り抜く。日本共産党を大きくしてください。

皆さん。減らない年金。日本共産党を伸ばして実現しようではありませんか。

消費税増税をストップし、お金が有り余っている人たちに、応分の負担をしてもらうことで、消費税増税に頼らない道を切り開こうじゃありませんか。

そして、憲法9条を守り抜いて、日米同盟を血の同盟にはさせない。

そのために日本共産党を、勝たせてください。伸ばしてください。

政治を変える希望は、市民と野党の共闘にあります。

小田切さとるさん。大奮闘で、あと一歩に迫ってきました。

この選挙、野党の勝利で、政治の大きな流れを、変えていきましょう。

青森選挙区で奮闘する、小田切さとるさんの勝利を目指し、日本共産党は、最後の最後まで、頑張りぬきます。

そして、もう一回投票を行います。

比例代表選挙。政党名を選ぶ、比例代表は、日本共産党と書いてください。

戦争のない日本を作る。

命を懸けて貫いた歴史を持つ、この党が伸びれば、日米同盟を血の同盟にしようとする、安倍内閣の野望を打ち破ることが可能です。

減り続ける年金を、平然と放置する、政治を変える力で。

比例代表は日本共産党です。

皆さんへの、ご支援を心からお誓い申し上げ、この場所での訴えとさせていただきます。

大激戦です。何卒お力添えください。

心からお願い申し上げます。

お騒がせしました。

ありがとうございました。

様子

Posted by wakako-yes